とっても、靴の紛失にはぶったまげました

小物が絶えるという結果いえば、至高、驚いたのは、乳幼児の運動靴がなくなったことです。ぶったまげました。
しかも、10分け前程度の間にだ。
それがあったのは、学院でもよおされた餅付きフェスティバルのことでした、ずうずうしくも、家族で、つきたてのお餅を取り入れに行ったのでスが、当時、小学生2年生の乳幼児は、わきの体育館であそびたくなり、「いくぶん、遊ぶ」といって、靴を脱いで、遊びに行ったのです。
しばらくして、乳幼児が帰って欠けるので、行くと、「靴が無い」といいます。しんじられず、また、人込みなので、どこかに置き忘れてしまったのだと思い、乳幼児をしかり、家族で見つけ出しまわりました。わずか、10分け前だ。過日に、靴を持っていかれてしまったのです。これは驚愕でした。
まだまだ、5回程度しかはいていない、ノーブランドの靴なのです。しかたがないので、学院の上靴をはいて、自転車にのせ、田んぼのあぜ道をとぼとぼ舞い戻り始めました。ただ、不可思議でした。

とっても、靴の紛失にはぶったまげました