幼児と留守番で硬筆開発やUNOをやったこと

女性が実家の田植えのフォローに行った。俺は身長が激しく、田植えをやると腰が痛くなってしまうから休ませてもらった。その文章、秋の稲刈りのときは頑張らないとと思ってい要る。
一年中娘と留守番することになった。まずは、硬筆の勉強をやった。両親の視線から見るとそれなりに綺麗に書けていると思っている。本人的には、未だと思っているようで総和5枚勉強をした。昨年は、市の見本市出展とれるカテゴリー筆頭に選ばれず、男泣きを流した。そのことを覚えているのか、去年より勉強熱心である。努力をしているのだから、良い結果が生まれると良いなと思っている。試合で、私も1枚描いたが、心からいたたまれない品物になってしまった。
硬筆の勉強の後にUNOをやった。何とも懐かしかった。娘は学童でとことんUNOをやるようで制限も完璧に覚えている。しかも戦術をバッチリ練ってカードを出してくるのでややこしい。こちらも手加減抜きでやったが滅多に互角の結実となった。

幼児と留守番で硬筆開発やUNOをやったこと