「思考は現実化する」の中での高い報酬にする方法に意見あり!

ナポレオンヒル著の「思考は現実化する」。社会人としてではなく、人生を生きていくため、着実に歩んで行くために分かりやすく書いてある本と私は捉えています。今、世界のトップシーンを走る人の全てにこの本の教えが当てはまり、「あの人はこの本を読んでいたのだろうか?」と思ってしまうほどです。その分かりやすさからか、ある程度の大きさの本屋さんなら、どこでもこの本を手に取ることが出来ます。この本を中学時代に読んでいれば、大学時代に読んでいれば自分の人生も変わっていたかも知れないと少しの後悔が出るほどですが、報酬についての記載には鵜呑みには出来ないものがあると感じました。この本では、より良い収入を得るには収入以上の仕事をすることとあります。時間内で終わらなければ、残業も進んでやることの大切さを教えます。そこまで勤勉な従業員を企業は見放すわけがなく、軽視する企業ならば転職して他で重宝されるというものです。この本が書かれたのは約100年くらい前。この理論がまさに正論でした。今では、人をいいように使う企業が横行しています。競争と勘違いし、残業するのは当たり前という風潮もあり、自分にとっての大切なことを見失う時代と言えます。やりたいことを仕事にするならば、仕事をしている時間を労働時間と捉えない、感じないゾーンに入ります。このゾーンに入れる人は、限られた人ということになり、ゾーンに入れない人は真にやりたいことを見つけることからやり直すというフォローが必要と感じました。鵜呑みにしてしまった人は大変危険なので、解釈の仕方、客観的に自分の今を見るという視点が必要です。ミュゼ 予約 変更

「思考は現実化する」の中での高い報酬にする方法に意見あり!

少女漫画に出てくる可愛い女の子の絵を描く事

ハマったきっかけは、好きな漫画の絵を見たときでした。少女漫画だったのですがとても綺麗で可愛かったです。最初は顔だけずっと描いていたのですが、首から下の画力が絶望的だったので、好きな漫画の構図や体の線を気にしながら少しずつ描き進めて行きました。3ヶ月ほど毎日書き続けると女性の体はまぁまぁ良い感じに描けました。その時はとても嬉しかったです。
今は服の質感や可愛いフリルのヒラヒラ感を出すのに苦労しています。私の好きな漫画は少女漫画なので、結構リボンやフリルを多用した服が多いです。絵を描くのが好きな割にズボラな私は腰くらいの部分まで描いて満足していました。最近それではいけないと足や背景も合わせて描くようにしています。
絵を描く事でいいなと思ったところは同じ絵を描けば描くほど少ない線の数で綺麗に描けていくところです。反復練習はきつい時もありますが、描けた時の充実感は結構あると思います。その充実感が欲しくて描いているというのもハマってる理由の一つです。

少女漫画に出てくる可愛い女の子の絵を描く事

韓国でのトイレ事情を聞いてびっくりしたよ

韓国ではトイレに使ったトイレットペーパーを流す習慣はないそうです。
その変わり使った汚物の付いたトイレットペーパーは設置されているゴミ箱に捨てる習慣があるそうです。
一体どうしてこんな習慣になっているのでしょうか。
韓国のどの地域でも同じことなのでしょうか。
ゴミ処理をする人は汚い思いをして大変そうだと思います。
この話を聞いて思い出したのは東日本大震災の時の話です。
断水になってしまったのでトイレットペーパーを便器の中に入れてしまうと当然のことながら詰まりを起こしてしまう可能性があります。
なのであの時は韓国と同じようにトイレにゴミ箱を置いて そこに汚物を捨てていました。
でも使ったトイレットペーパーがそこにただ入れてあると言うのは本当に気持ち悪いことです。
韓国旅行に行くことに憧れていましたが、ちょっとそんなトイレでは心配になってしまいました。
中々こんな国はないと思いますよ。
ピョンチャリオリンピックの時には撤去する話も出ているみたいですがどうなのでしょうか。キレイモ 振込

韓国でのトイレ事情を聞いてびっくりしたよ